カテゴリー

信頼性・保全性・安全性・R-Map

R-Map手法誕生の歴史と手法の紹介

リスクアセスメント(R-Map含む)/製品安全/PLセミナーについて
コース名 主な内容 コースのねらい
リスクアセスメント入門コース ・リスクアセスメントの基本
・R-Map手法の特徴
・R-Mapを使ったリスクの評価方法
リスクアセスメントの基礎知識を知り、R-Map
とはどのような手法か、その使い方を学べます。
リスクアセスメント実践コース ・リスクファインディグ
・リスクの見積もりとリスク低減
・PSPTA法による
 リスクアセスメント
・HHA法によるリスクアセスメント
危害シナリオの作成とそのシナリオに基づく
リスク評価について学べます。
また、効果的なリスク分析手法である
PSPTA法やHHA法、セイフティモジュール法
を習得できます。
リスクアセスメント
エキスパートコース
・危害シナリオの抽出と記述
・リスク低減の見積もり
・IoT機器の安全確保
・PSPTA法 、HHA法 による
 リスクアセスメント
・グループ演習
PSPTA法やHHA法を使って、リスクアセスメント
の作成力、及び作成されたリスクアセスメントのレビュー力を高めます。
リスクアセスメントによる
リコールマネジメントセミナー
・法規制、判定フローと措置の選択
・消費生活用製品の判断事例
・バイアスを応用した医療機器の
 事例分析
・リコール判断のケーススタディ
製品事故が発生した場合や発生のおそれがある
場合野の迅速かつ適切なリコール判断と対応や
ノウハウを学べます。
製品安全技術セミナー
基礎コース
・製品安全技術の基礎
・事故調査技術の基礎
・安全規格と安全適合性評価
・ハードウェア・ソフトウェアの
 安全確保の基礎
製品安全への取り組みの必要性・重要性の理解、
製品安全技術の基礎的な内容を習得し、社内で
リスクアセスメントと組み合わせ、製品安全
確保のための実践に繋げられます。
製品安全技術セミナー
スキルアップコース
・製品安全技術・活動の組織への
 展開
・製品安全審査(PS レビュー)導入
 のポイント
・誤使用問題をヒューマン
 ファクター技術で解決
・誤使用事故防止のケーススタディ
社内で組織的に製品安全を展開するために必要な
知識やポイントを講義やケーススタディを通じて
学べます。
PS/PLマネジメントコース 製造物責任(PL):
PL法理論、PL判例と訴訟防御策
製品安全(PS):
マネジメントの概要、PSマネジメントシステムの構築
製造物責任(PL)法、改正民事訴訟法、製品安全
に関する基礎事項を法律面から技術面まで判例
・事例を通じて学べます。

カテゴリー

▲TOP
カテゴリー
TQM・品質管理
統計的品質管理
問題解決・未然防止
部門別スキル
QCサークル(小集団改善活動)
ソフトウェア品質
信頼性・保全性・安全性・R-Map®
医療統計・医薬関連
ISOセミナー
検定・資格
品質管理検定
マネジメントシステム監査員検定
ソフトウェア品質技術者資格認定
JSTQBテスト技術者資格認定
信頼性技術者資格認定制度
R-Map実践技術者制度
QCサークル指導士認定制度
賛助会員
入会のおすすめ
会員特典
入会申し込み
賛助会員のみなさまへのお知らせ
資料ダウンロード
会員会社一覧
日科技連について
沿革
概要
事業案内・紹介動画
連絡先・アクセス
個人情報保護方針
お問い合わせ
賞・表彰
デミング賞
日経品質管理文献賞
日本品質奨励賞
QCサークル経営者賞
QCサークル活動(小集団改善活動)
優良企業・事業所表彰
広報活動
月刊誌『QCサークル』
Webジャーナル
『クオリティマネジメント』
機関紙「日科技連ニュース」
関連サイト
ISO審査登録センター
大阪事務所
一般財団法人 日本科学技術連盟
Copyright© 2015 Union of Japanese Scientists and Engineers. All Rights Reserved.