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SK/RE(企画・開発・信頼性)
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「現代にマッチしたスピーディー&カンタンな問題整理・問題解決法『層別図解法』のご紹介」 <2017年05月16日>

読者の皆様は普段、以下のようなことでお悩みになったことはないでしょうか? □仕事やプライベートで、抱えている悩み・問題・課題を自分で整理しようとしても、…続きを読む

 
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「層別」×「図解」の相乗効果が、『言葉』から新たな価値を導き出す <2016年04月11日>

言葉というものは我々が日常的に触れているものだけあって、誰もが簡単に扱える、と誤解しがちです。しかし、実際には言葉、いわゆる言語データの処理ほど難解なものはありません。我々日本人は、日本語を日常的に使用…続きを読む

 
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グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(2)
<2016年02月18日>

■博士の好循環へ目指す時期を同じくして、当時旭化成株式会社顧問の府川伊三郎氏により「博士の悪循環から好循環に」が提案された(3)。図1博士の悪循環と好循環博士の好循環の実現ができれば、ポスドクや博士学生…続きを読む

 
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グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(1)
<2016年02月18日>

■博士人材の受難な時代イノベーション創出若手研究人材の育成とキャリア支援にたずさわって10年になる。2006年当時の時代背景は、ポスドク一万人計画により増員してきた博士課程を修了した若手人材が、大学等の…続きを読む

 
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商品企画にブレークスルーを生む「仮説」×「統計」
<2015年12月18日>

■1.ユーザーは、自分が欲しいものを知らない?…続きを読む

 
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言語データの持つ可能性2
<2015年10月16日>

今日、「モノづくり」だけでなく「コトづくり」が重要だと言われてきています。単にいいモノ、いいサービスは世の中にあふれており、改善により品質(当たり前の品質)向上をしても他社との差別化が難しくなってきてい…続きを読む

 
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製品のデザインプロセスをデザインする
<2015年10月09日>

日本では、「デザイン」という言葉に対して、物の造形・形状や色彩などを作り込むこと、というイメージが強かったと思われます。たとえば80年代には「DCブランド=Desiner's&Chara…続きを読む

 
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官能検査から官能評価へ
<2015年09月24日>

人の五感に通ずる感覚器官の感度を測定,指標とする官能検査は,これまで日本の製品の品質の向上,維持に重要な役割を担ってきました.1990年に制定されたJISの官能検査は,ISOとの対応を図る目的もあり20…続きを読む

 
 
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